ホーム > お知らせ(2018年度) > 薬理学 優秀発表賞受賞

お知らせ(2018年度)

 第92回日本薬理学会年会にて、薬理学講座 清水翔吾助教が年会優秀発表賞を、大学院医学専攻博士課程1年 新武享朗さんが学生優秀発表賞を受賞しました。

 第92回日本薬理学会年会 (2019/3/14-16) にて、薬理学講座 清水翔吾助教が年会優秀発表賞を、大学院医学専攻博士課程1年 新武享朗さんが学生優秀発表賞を受賞しました。第92回日本薬理学会会期中にて授賞式が挙行され、賞状が授与されました。
 <発表演題>
清水翔吾助教
「排尿筋過活動に対する脳内アンジオテンシンⅡタイプ1受容体を標的とした治療効果の可能性」
新武享朗さん
「脳虚血後Zn2+毒性の日内変動におけるEAAC1の関与」


左から 薬理学講座 東助教、新武さん

 薬理学講座ホームページはこちらから