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お知らせ(2018年度)

 薬理学講座 清水 翔吾助教が筆頭著者の研究論文が英国薬理学会の機関誌である British Journal of Pharmacology誌に採択されました。

 薬理学講座 清水 翔吾助教が筆頭著者の研究論文「Angiotensin II, a stress-related neuropeptide in the central nervous system facilitates micturition reflex in rats. (ストレス反応性脳内神経ペプチドであるアンジオテンシンⅡがラットでの排尿反射を促進させる」が英国薬理学会の機関誌である British Journal of Pharmacology誌に採択されました。

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