施設紹介 - 研究内容



施設教員に関連する研究関係

2011.12.16高知新聞掲載 「臍帯血脳性まひ治療 展望は」


当施設教員津田准教授等も関連する高知大学医学部で始まる臍帯血を使った脳性まひ治療研究。
 この研究の中で、『途切れていた神経細胞がうまくつながれば、末梢神経に指令が届くようになり運動機能が改善される』という仮説を実証しようと研究チームの一員として関与している。






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