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講座の概要

家庭医療学講座沿革

2006年4月26日 橋本大二郎高知県知事より高知大学相良祐輔学長に寄附講座の開設を提案
2007年2月 2月定例高知県議会で、2007年度の予算として高知大学への寄附が決定
2007年6月 総務省から高知大学への寄附について承認
2007年6月29日 高知県庁において、高知大学家庭医療学講座(寄附講座)に係る寄附協定締結式(大学のホームページ
2007年7月1日

寄附講座開講 初代教授として阿波谷敏英着任

2008年7月1日 高知市土佐山へき地診療所の指定管理を開始(国立大学法人として全国初)
2008年10月1日 松下雅英講師(土佐山へき地診療所管理者)が家庭医療学講座兼任
2009年7月1日 濱川公祐助教が着任
2009年10月1日 濱川公祐助教が離職(後期研修プログラムで地域研修へ)
2011年2月1日 松下雅英医師が准教授に
2012年3月26日 高知県庁において、2012年4月から2期目(5年間)の協定締結式
2012年3月29日 高知市土佐山へき地診療所、2012年4月から5年間の指定管理協定締結
2012年4月1日 森尾真明特任助教が着任
2014年9月1日 福留恵子特任助教が着任
2015年3月31日 福留恵子特任助教が離任
2016年4月1日 西村真紀特任准教授、山内紘子特任助教が着任
2017年3月28日 高知県庁において、2017年4月から3期目(5年間)の協定締結式
2017年3月31日 高知市土佐山へき地診療所、2017年4月から3年間の指定管理協定締結
森尾真明特任助教、山内紘子特任助教が離任


家庭医療学講座概要

寄附者 高知県
寄附額 2007年度 1,875万円   2008年度から2021年度 各2,500万円
設置場所 高知大学医学部
研究テーマ へき地における家庭医療専門家養成のための卒後教育システムの研究開発 等