2018年

9/18
Male LUTS/BPH 維新の会 2018 (於: ザ クラウンパレス新阪急高知, 9/12)に齊藤教授、清水孝洋准教授が参加しました。 齊藤教授は座長を務め、清水准教授は一般講演「脳から排尿障害を考える《にて発表を行いました。



9/18
排尿障害診療フォーラム (於: サウスブリーズホテル,9/7) にて齊藤教授が 講演「過活動膀胱:診断・治療のポイント《を行いました。



9/1
齊藤教授、清水孝洋准教授がICS2018(第48回国際禁制学会、8/28-31、Philadelphia)に参加しました。 清水准教授はPodium Short Oral Sessionにて3演題、Open Discussion ePoster Sessionにて1演題、発表を行いました。







8/18
ハルン研究会2018 (於: オーベルジュ土佐山) にて齊藤教授が講演「頻尿・尿漏れの改善(秘)テクニックを教えます《を行いました。





8/5
清水孝洋准教授の研究課題"ストレス誘発性頻尿の脳内機序解明"が公益財団法人武田科学振興財団の研究助成に採択されました。



8/5
中・四国薬理学懇話会(8.4)に教室員が参加しました。齊藤教授、秋澤特任教授、清水准教授、東助教、清水助教が、それぞれ発表を行いました。













7/28
第41回日本神経科学大会に(7.26-29) 清水孝洋准教授が参加しました。清水孝洋准教授は一般演題(口演)セッションにて発表 を行いました。



7/17
三明淳一朗先生 (鳥取大学医学部薬理学・薬物療法学分野 准教授)の特別講義 (医学科 3年生 循環器の薬理学 抗上整脈薬)が行われました。



7/11
清水孝洋准教授の第33回日本薬理学会学術奨励賞の受賞祝いをさくら亭にて行いました。

齊藤教授の誕生日祝いも行いました。















7/9
佐藤慶祐先生(鳥取大学吊誉教授)の特別講義(医学科3年生 循環器の薬理学 降圧薬)が行われました。



7/6
18th World Congress of Basic and Clinical Pharmacology(7/1-6、Kyoto)に教室員(齊藤教授、清水孝洋准教授、東学内講師、清水翔吾助教、大学院生の新武さん・Zouさん、学部生の尾野さん)が参加しました。 会期中(7/2)、 清水孝洋准教授は、日本薬理学会学術奨励賞の授賞式参加と受賞講演を行いました。 さらに、清水翔吾助教は一般演題(口演)、清水准教授、東学内講師、新武さん、Zouさん、尾野さんは一般演題(ポスター)セッションにて、それぞれ発表を行いました。



















6/26
齊藤教授が第15回高知泌尿器疾患ワークショップにて講演を行いました。







6/20
清水孝洋准教授が、第51回アカデミアセミナーin高知大学「高知大学研究顕彰制度受賞者講演《にて発表を行いました。





5/30
清水翔吾助教のDiokno-Lapides Essay Contest Honorable Mention(特別賞)受賞祝いを ラ プライヴォルタ (la Primavorta) にて行いました。 







5/26
今年8月にフィラデルフィアで開催される国際禁制学会の演題採択の発表がありました。当教室から清水准教授が3演題、清水助教が1演題応募し、全演題採択されました。

5/18
5/18 AUA2018(第113回米国泌尿器科学会総会、5/17-21、サンフランシスコ)に齊藤教授、清水孝洋准教授、清水翔吾助教が参加しました。
清水准教授はModerated Poster Sessionにて発表を行いました。
また同総会中 (5/19) にHilton San Francisco Union Squareにて執り行われたDiokno-Lapides Awards Dinnerに出席し、清水翔吾助教の授賞式と受賞講演が行われました。









5/16
齊藤教授が第144回高知病診連携フォーラムにて講演を行いました。


5/14
当教室担当で、平成30年度 高知大学大学院医学専攻DCセミナーを行いました。(講師 琉球大学大学院医学系研究科薬理学 教授 筒井 正人先生)


5/1
齊藤教授・清水孝洋准教授が新しい薬理学(初版)の執筆を行いました(担当項目:7章 腎・泌尿器系の9.膀胱尿管逆流の治療、10.勃起ふぜんの薬物治療、11.尿路疾患の薬物治療)。


4/26
先端医療学コース(薬理学:統合的排尿障害治療研究班) 学生さん3人の歓迎会 (4/25) を行いました。 学生: 医学科3年生尾野秀彬さん、医学科2年生片岡環さん、鎌田栞穂さん。


4/21
齊藤教授、清水翔吾助教が第16回アジア泌尿器科学会/第106回日本泌尿器科学会総会に(4/17-22、京都)に参加しました。 清水翔吾助教は第16回アジア泌尿器科学会 unmoderated poster セッションにて発表を行いました。

4/21
4/18 清水翔吾助教が日本泌尿器科学会ヤングリサーチグラント表彰式に参加しました。


4/10
4/9 大学院生(修士課程2年)のZouさんが2018年度川嶋章司記念スカラーシップ基金の奨学金贈呈式に参加しました。


4/4(2)
4/3 平成30年度高知大学大学院入学式が高知県立県民文化ホールにて挙行され、本学大学院医科学専攻(修士課程)を先月修了した当講座の新武さんが、本学大学院医科学専攻(博士課程)に入学しました。


4/4(1)
4/2 清水孝洋准教授の研究課題"ニコチン受容体に着目したストレス誘発性頻尿の脳内機序解明"が公益財団法人喫煙科学研究財団の研究助成に採択されました。

4/2(2)
3/30 清水孝洋准教授がピッツバーグ大学留学中に行った研究成果の論文"Nerve growth factor-dependent hyperexcitability of capsaicin sensitive bladder afferent neurones in mice with spinal cord injury"がExperimental Physiology誌にアクセプトされました。

4/2(1)
3/29 清水孝洋准教授が平成29年度高知大学研究顕彰制度"若手教員研究優秀賞"を受賞いたしました。
本顕彰制度は、優れた研究を行った者個人を学長が表彰することにより、研究業績者、若手教員および大学院生の研究意欲の高揚を図り、もって本学における研究の活性化と一層の発展を目指すことを目的としています。
3/19および3/28の両日、学長室にて授賞式が挙行されました。平成29年度は研究功績者賞3人、若手教員研究優秀賞2人、大学院生研究奨励賞3人の方々が受賞されました。 [高知大学ホームページ]


3/29(3)
3/29 日本薬学会第138年会(3/25-28、金沢)に清水孝洋准教授、東講師が参加しました。清水准教授はシンポジストを務め、東講師は一般演題(口演)セッションにて発表を行いました。





左から相澤先生(東京大)、清水准教授、堀田先生(吊市大)、伊藤先生(静岡県大)





3/29(2)
3/28 清水翔吾助教の研究課題が第12回一般社団法人日本泌尿器科学会ヤングリサーチグラントに採択されました。
来月京都にて開催されます第106回日本泌尿器科学会総会会期中(4/18)に本グラントの贈呈式が挙行されます。


3/29(1)
3/16 大学院生(修士課程1年)のZouさんが2018年度川嶋章司記念スカラーシップ基金の奨学生に採用されました。
本基金は、人類社会の発展と調和を目指す人文・社会・自然諸科学の分野で勉学と研究に励む外国人留学生に対して奨学金の支給を行い、国際間の相互理解と交流の促進を目的として、設立されたものです。
4/9に東京にて本奨学金の贈呈式が挙行されます。


3/15
3/15 第17回 KMS Research Meetingにて最優秀賞を受賞した大学院生(修士課程2年)の新武さんが受賞講演を行いました。






3/13
3/13 当講座と本学総合研究センター・海洋部門との間で共同研究を行っている脳保護剤により特許を取得しました(出願No. 2017-248845)。

3/10
3/9 第18回 AKUA学術集会 (Asahi Kasei pharma Urological Academy)(3/9、東京)に齊藤教授、清水翔吾助教が参加しました。
本集会にて第17回 AKUA研究助成 授賞式が挙行され、清水助教に賞状とトロフィーが授与されました。




2/15
2/15 第17回 KMS Research Meeting(2/14-15、高知大学医学部)にて大学院生(修士課程2年)の新武さんが最優秀賞を、清水翔吾助教と大学院生(修士課程1年)のZouさんが奨励賞を受賞いたしました。
新武さんには脇口学長から、清水助教とZouさんには降幡医学科長から賞状が授与されました。
[高知大学医学部ホームページ]

受賞演題は下記の通りです。
・新武享朗、他 ”M2ミクログリア細胞内亜鉛はarginase-1発現を制御する”
・清水翔吾、他 ”ストレス反応性脳内神経伝達物質アンジオテンシンⅡは排尿反射の亢進を惹起する”
・Zou S et al. "Endogenous hydrogen sulfide can function as a relaxation factor in the rat bladder and prostate"


左からZouさん、新武さん、清水助教







2/5
2/3 第8回UDSフォーラム(2/3、福島)に齊藤教授、清水孝洋准教授が参加しました。齊藤教授は第一部・第二部にてそれぞれ座長を務め、清水准教授は第二部にて発表を行いました。
第9回UDSフォーラムは2019年2月16日に高知にて開催されます。





1/30
1/27 第6回国際ニューロウロロジー学会議(INUM2018)(1/25-28、チューリッヒ)に清水翔吾助教が参加しました。清水助教はYoung talents in Neuro-Urologyセッションにて招待講演を行いました。




1/29
1/27 第102回日本泌尿器科学会四国地方会(1/27、高知)に齊藤教授が参加しました。齊藤教授はイブニングセミナーにて講演を行いました。




1/15
1/13 第27回日本性機能学会西部総会(1/13、米子)に齊藤教授、清水翔吾助教が参加しました。齊藤教授は特別講演を行い、清水助教は一般演題(口演)セッションにて発表を行いました。




1/10(2)
1/10 清水 翔吾助教が"Angiotensin II, A Stress-related Neuropeptide in the Central Nervous System Facilitates Micturition"という題目で2018年のDiokno-Lapides Essay ContestにおいてHonorable Mention(特別賞)を受賞いたしました。

 本Contestは1985年に創設された、世界中から排尿に関する基礎研究および臨床研究の一次論文を公募している排尿研究の世界的権威であり、30年以上の歴史を誇ります。当講座教員による本コンテスト受賞は3年連続となりました。

 本年5月19日に米国サンフランシスコで開催される米国泌尿器科学会総会において受賞講演と受賞ディナーパーティーが開催されます。


1/10(1)
1/9 本年5月にサンフランシスコで開催される米国泌尿器科学会総会の演題採択の発表がありました。 採択率が低いことで知られている学会ですが、本年は当講座から応募した3演題のうち2演題が採択されました。

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