ホーム > 同門会

同門会

役員

  • 会  長
    中澤 宏之
  • 教室外幹事
    山崎 浩
  • 教室内幹事
    上村 直人
  • 会  計
    赤松 正規

同門会総会

  • 平成30年同門会総会

    日 時: 平成30年7月14日(土) 総会:午後4時~ 終了後、特別講演及び懇親会
    場 所: 高知会館 総会・特別講演 4階「やまもも」 懇親会5階「安土」
    議 題: 会計報告及び予算案
    役員改選
    池田賞について
    その他
    特別講演: 「渡川病院での認知症、発達障害への取り組みから学んだこと」
    院長 吉本啓一郎 先生 (渡川病院)
  • 平成29年同門会総会

    日 時: 平成29年7月8日(土) 総会:午後4時~ 終了後、特別講演及び懇親会
    場 所: 高知会館  総会・特別講演 4階「やまもも」  懇親会5階「安土」
    議 題: 会計報告及び予算案
    池田賞について
    その他
    特別講演: 精神分析の現在と精神分析的精神医学」
    戎 正司 先生(芸西病院)
  • 平成28年同門会総会

    日 時: 平成28年7月9日(土) 総会:午後4時~ 終了後、特別講演及び懇親会
    場 所: 高知会館  総会・特別講演 4階「やまもも」  懇親会5階「安土」
    議 題: 会計報告及び予算案
    役員改選
    池田賞について
    その他
    特別講演: 「重症精神障がいの方を地域で支える~ACTの挑戦と課題~」
    渡邊 真里子 先生(ちはやACTクリニック 院長)
  • 平成27年同門会総会

    日 時: 平成27年7月4日(土) 総会:午後4時~ 終了後、特別講演及び懇親会
    場 所: 高知会館  総会・特別講演 4階「やまもも」  懇親会5階「桃山」
    議 題: 会計報告及び予算案
    会員資格の変更について
    慶弔規定について
    池田賞について
    その他
    特別講演: 「谷病院の歴史と第55回高知県精神保健福祉大会について」
    谷 歩 先生(谷病院 院長)
  • 平成26年同門会総会

    日 時: 平成26年7月5日(土) 総会:午後4時~ 終了後、特別講演及び懇親会
    場 所: 高知会館  総会・特別講演 4階「やまもも」  懇親会5階「桃山」
    議 題: 会計報告及び予算案
    会則修正について
    池田賞の選考基準の変更について
    役員改選
    その他
    特別講演: 高幡地域の精神科医療事情と地域型認知症疾患医療センターについて」
    諸隈 陽子 先生(一陽病院 院長)
  • 平成25年同門会総会

    日 時: 平成25年7月6日(土) 総会:午後4時~ 終了後、特別講演及び懇親会
    場 所: 高知会館  総会・特別講演 3階「弥生」  懇親会2階「天平」
    議 題: 会計報告及び予算案
    会員資格について
    その他
    池田賞表彰式(受賞;岩河千栄先生)
    特別講演: 「徳島県の精神科医療事情」
    元木 洋介 先生(社会医療法人あいざと会 藍里病院 副院長)
  • 平成24年同門会総会

    日 時: 平成24年7月7日(土) 総会:午後4時~ 終了後、特別講演及び懇親会
    場 所: 高知会館 4階「やまもも」
    議 題: 会計報告及び予算案
    役員改選
    その他
    池田賞表彰式(受賞;弘田りさ先生)
    特別講演: 「高知県立あき総合病院精神科の役割と課題」
    山内 祥豪 先生(高知県立あき総合病院 副院長)
  • 平成23年同門会総会

    日 時: 平成23年7月2日(土)  総 会:午後4時~ 終了後、シンポジウム及び懇親会
    場 所: 高知会館
    議 題: 会計報告及び予算案
    池田賞選考基準の変更について
    その他
    池田賞表彰式(受賞;市川千智先生)
    シンポジウム: 「南海地震、われわれはどう行動するか -東日本大震災の経験を生かす-」
      岡田 和史 先生(金城学院大学)
      藤田 博一 先生(高知大学)
      掛田 恭子 先生(高知大学)
      岡村 佳代子 先生(土佐病院)
  • 平成22年同門会総会

    日 時: 平成22年7月3日(土)  総 会:午後4時~ 終了後、特別講演及び懇親会
    場 所: 高知会館
    議 題: 会計報告及び予算案
    役員改選
    その他
    池田賞表彰式(受賞;須賀楓介先生)
    特別講演: 「高知県における発達障害支援の現状について」畠中 雄平 先生(高知県立療育福祉センター)
    カナ―、アスペルガーの話から始まって、現在は、自閉症スぺクトラム障害(ASD)と呼ばれていることの紹介があった後、2005年に発達障害者支援法が制定され、自閉症、アスペルガー症候群、その他の広汎性発達障害、学習障害、ADHDに対する支援が、発達障害者支援センターとして発足していること、早期発見、早期支援、介入システムの確立を目指していること、などの紹介があった。臨床も続けておられ精神科部門でも年間延べ5000人余を診ていること。そのうちASDが40%、ADHDが35%を占めていることなどの紹介があった。高知県は専門家が極端に少ないため、県と高知大を中心として「高知発達障害研究プロジェクト」を立ち上げ、いくつかのワーキンググループで研究が始まっていること、早期発見のための教育プログラムはかなり進み始めていることなどが紹介された。
      掛田 恭子 先生(高知大学)
      岡村 佳代子 先生(土佐病院)
上に戻る