お知らせ


採用医薬品一覧(院内採用)を掲載しました(2019.10.9)
採用医薬品一覧(院外限定)を掲載しました(2019.10.9)

採用医薬品一覧を掲載しました(2019.8.5)

石田智滉先生が漢方調剤フォーラムin高知2019で講演を行いました(2019.8.3)
「漢方薬を用いたフレイル・サルコペニア対策」

小松仁美先生が高知県糖尿病療養指導講演会2019年度夏季研修会で講演を行いました(2019.7.20)
「高齢者糖尿病患者の薬物治療を考える」

川田敬先生が医療薬学フォーラム2019でシンポジウム「さらなる救急・集中治療の飛躍を目指して! -薬剤師が発信する職能評価と臨床研究を通じて未来を考える‐」のシンポジストとして講演を行いました。(2019.7.13‐14)
「救急・集中治療における薬剤師の医薬品安全管理への取り組み~病棟薬剤業務実施加算に繋がったエビデンスの創出~」

白石佳世先生が医療薬学フォーラム2019でポスター発表を行いました(2019.7.13‐14)
「高知大病院における高難度新規医療技術・未承認新規医薬品等管理部門の現状と課題-未承認新規医薬品等に対する薬剤師の関わり-」

川田真史先生が医療薬学フォーラム2019でポスター発表を行いました(2019.7.13‐14)
「高知大病院における高額医薬品の購入・使用管理に関する対応」

西田基紀先生が医療薬学フォーラム2019でポスター発表を行いました(2019.7.13‐14)
「高知大病院における高難度新規医療技術・未承認新規医薬品等管理部門の現状と課題-医薬品の禁忌使用に対する薬剤師の関わり-」

石琦先生が医療薬学フォーラム2019でポスター発表を行いました(2019.7.13‐14)
「フレイル予防に有用な天然資源由来物質の探索 (第3報)糖尿病性サルコペニア関連因子を指標とした漢方エキスのスクリーニング」

岡本茉奈美先生がHEART nursingに執筆しました
「特集 β遮断薬」

山口真夏先生が第10回四国臨床薬学研究会で講演されました(2019.6.8)
「高知大病院における退院時指導の現状と課題」

岡﨑雅史先生が病院薬学フォーラム in 四国で講演されました(2019.5.31)
「当院における高額医薬品の購入・使用管理に関する対応」

宮村充彦先生の記事がSfida-四国- Vol.5に掲載されました(2019.4)
「南海トラフ巨大地震を想定した高知県災害医療計画と高知大学病院薬剤部の対応」
森田靖代先生がPharmacist meeting in Kochiで講演されました(2019.4.6)
「授乳とくすりについて ~薬剤師としてできること~」
川田敬先生の記事が高知保険医協会ニュースに掲載されました(2019.4.5)
「お薬手帳から推測する患者の既往と歯科治療時の注意点~糖尿病、高血圧、骨粗鬆症お中心に~」
八木祐助先生の研究が2019年度研究費助成事業(若手研究)に採択されました(2019.4.2)
「外来経口抗菌薬の適正使用に向けた地域医療連携体制の構築」
石田智滉先生の研究が2019年度科学研究費助成事業(若手研究)に採択されました(2019.4.2)
「漢方薬で糖尿病性サルコペニアを予防する~漢方薬による筋萎縮抑制作用の検討」
伊東睦弘先の研究が2019年度科学研究費助成事業(奨励研究)に採択されました。(2019.4.2)
「院内製剤セレンの新規剤型の開発と品質評価」

常風興平先生が日本薬学会第139年会でポスター発表を行いました(2019.3.20-3.23)
「唾液中サブスタンP量を指標とした嚥下機能評価法とその応用」

石田智滉先生が日本薬学会第139年会でポスター発表を行いました(2019.3.20-3.23)
「フレイル予防に有用な天然資源由来物質の探索(第1報)~サルコペニア肥満モデルマウスに対する十全大補湯エキスの筋萎縮抑制作用~」

オウ ヤンランが日本薬学会第139年会でポスター発表を行いました(2019.3.20-3.23)
「フレイル予防に有用な天然資源由来物質の探索(第2報)~糖尿病性サルコペニア関連性因子を指標とした漢方エキスの主成分分析による分類~」

岡本茉奈実先生が日本薬学会第139年会でポスター発表を行いました(2019.3.20-3.23)
「調剤支援システムへのバーコード認証システムF-WAVE導入による有用性の検討」

橋田和佳先生がPharmacist seminar in Kochiで講演を行いました(2019.3.19)
「医療用麻薬のマネジメント」

八木祐助先生の研究が平成30年度公益信託 高知新聞・高知放送「生命(いのち)の基金」に採択されました。
「外来経口抗菌薬適正使用に関する教育・普及啓発」

川田敬先生が歯科医師のための薬剤セミナーで講演されました(2019.2.27)
「お薬手帳から推測する患者の既往と歯科治療時の注意点~糖尿病、高血圧、骨粗鬆症お中心に~」

野村政孝先生が高知県薬剤師会学術研修会で講演を行いました(2019.2.3)
「がん治療に関して知っておきたい基礎知識」

森田靖代先生が平成30年度高知県周産期地域連携研修会で講演を行いました(2018.12.4)
「妊娠と薬」


野村政孝先生がASHP 2018 Midyear Clinical Meeting & Exhibitionでポスター発表を行いました
(2018.12.4)
「Risk factors for febrile neutropenia among patients receiving preoperative or postoperative chemotherapy for breast cancer」


片岡晃一先生がASHP 2018 Midyear Clinical Meeting & Exhibitionでポスター発表を行いました
(2018.12.3)
「Multi-faceted effects of SGLT2 inhibitor in diabetic patients with metabolic liver disease including NAFLD and NASH」


石田智滉先生が平成30年度医農連携交流会でポスター発表を行いました(2018.12.3)
「糖尿病性サルコペニアに対する天然由来活性物質の筋萎縮予防効果に関する検討」


岡﨑萌水先生が第28回日本医療薬学会年会でポスター発表を行いました(2018.11.24)
「血液培養陽性患者における抗菌薬のde-escalation と感染症救命率および抗菌薬関連下痢症発現状況に関する検討」


森田靖代先生が第28回日本医療薬学会年会でポスター発表を行いました(2018.11.23)
「血友病B 保因者妊婦における血液凝固第IX 因子製剤の薬学的管理の重要性」


船戸裕樹先生が平成30年度高知県病院薬剤師会11月例会で講演を行いました(2018.11.21)
「次世代在庫管理システムの構築を目指して -医薬品発注及び在庫管理の課題-」


宮村充彦先生が平成30年度薬事功労者厚生労働大臣表彰を受賞されました(2018.11.17)


石田智滉先生らの研究がNatural Medicinesにアクセプトされたました。
「Juzentaihoto hot water extract alleviates muscle atrophy and improves motor function in the streptozotocin induced diabetic oxidative stress mice」


石田智滉先生が第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会でポスター発表を行いました(2018.11.11)
「糖尿病性サルコペニアに対する漢方薬の有用性 -十全大補湯の筋萎縮予防効果-」


白石久先生が第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会でポスター発表を行いました(2018.11.11)
「速効型インスリン分泌促進薬における薬学的管理 -レパグリニド低用量において重症低血糖を来たした2 型糖尿病の一考察-」


森沢惇平先生が第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2018.11.10)
「がん患者に対する漢方製剤の適用 - 支持療法としての補剤の筋萎縮予防効果-」


榎本麻里子先生が第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2018.11.10)
「血友病B 保因者妊婦における血液凝固第9因子製剤の薬学的管理の重要性」


船戸裕樹先生が第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2018.11.10)
「次世代在庫管理システムの構築を目指して -医薬品発注及び在庫管理の課題-」


平田歩先生が第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2018.11.10)
「院内製剤の品質管理 -切迫早産適応のUlinastatin坐剤の新規定量方法を用いた品質評価-」


小松仁美先生が第54回高知糖尿病談話会で講演を行いました(2018.10.12)
「レパグリニド0.25mg/日の投与で重症低血糖をきたした2型糖尿病の一例」


飯塚美知郎先生らの研究がPharmazieにアクセプトされました。
「stablishment of a simple and rapid method for quantifying ulinastatin in vaginal suppository」


門田亜紀先生が吸入指導講習会で講演を行いました(2018.10.3)
「小児科担当薬剤師の立場から」


岡﨑萌水先生が感染制御認定薬剤師に認定されました(2018.10.1)


森田靖代先生が高知妊娠と薬物治療セミナーで講演を行いました(2018.9.19)
「当院における妊娠と薬外来について」


石田智滉先生が日本生薬学会第65年会でポスター発表を行いました(2018.9.17)。
「糖尿性サルコペニアに対する十全大補湯の筋萎縮予防効果に関する検討」


「ミョウガの健康食品としての価値の創出及び他分野利用に関する研究開発」が平成30年度高知県産学官連携産業創出研究推進事業委託業務新規テーマに採択されました。


船戸裕樹先生が次世代薬剤師セミナーで講演しました(2018.9.2)
「医薬品管理とリスクマネジメント」


飯塚美知郎先生が健康まつりで講演を行いました(2018.8.25)
「薬と健康食品」


野村政孝先生が第2回四国患者さんの未来を考える会‐ベストプラクティスを考える‐で講演しました
(2018.7.28)
「がん化学療法による末梢神経障害の現状と課題‐治療の観点より‐」


伊東睦弘先生が第20回高知臨床糖尿病研究会で講演しました(2018.7.20)
「代謝性肝障害合併糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の有効性に関する検討」


岡崎萌水先生が第33回高知県感染症研究会で講演しました(2018.7.4)
「高知大学病院における病棟薬剤師とASTの連携」


石田智滉先生が日本薬学会第138年会でポスター発表を行い、学生発表優秀賞を受賞しました(2018.3.27)
「フレイルに対する漢方薬の有効性に関する検討~糖尿病性サルコペニアに対する十全大補湯の予防効果~」


濱田真夏先生がRKCラジオ 気になる健康ファミリードクターに出演しました(2018.3.26)
「排便コントロールについて」


小松仁美先生が日本薬学会第138年会 シンポジウムで講演を行いました(2018.3.24-3.28)。
「NAFLD/NASH 患者への薬剤師の関わりの可能性」


八木祐助先生が日本薬学会第138年会でポスター発表を行いました(2018.3.24-3.28)
「血液培養陽性患者のCarbapenem系抗菌薬療法における薬学的介入効果の検討」


片岡晃一先生が日本薬学会第138年会でポスター発表を行いました(2018.3.24-3.28)
「NAFLD・NASHを含む代謝性肝障害合併糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の多面的効果の検討」


東 香歩先生が日本薬学会第138年会でポスター発表を行いました(2018.3.24-3.28)
「乳がん術前術後化学療法施行患者における発熱性好中球減少症の発症リスク因子に関する検討」


石田智滉先生が日本薬学会第138年会でポスター発表を行いました(2018.3.24-3.28)
「フレイルに対する漢方薬の有効性に関する検討~糖尿病性サルコペニアに対する十全大補湯の予防効果~」


腰山しおり先生がRKCラジオ 気になる健康ファミリードクターに出演しました(2018.3.19)
「自己注射はこわくない」


垣内綾乃先生が第7回日本臨床腫瘍薬学会 学術大会2018でポスター発表を行いました
(2018.3.17-3.18)。
「乳がん術前術後化学療法施行患者における発熱性好中球減少症の発症リスク因子に関する検討」


船戸裕樹先生が市民公開講座‐心不全ってどんな病気?‐で講演しました(2018.3.17)。
「日常生活で気をつけたい薬の使い方」


垣内綾乃先生がKMS Reseach Meetingでポスター発表を行い、奨励賞を受賞しました(2018.3.15)。
「NAFLD・NASHを含む代謝性肝障害合併糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の多面的効果」


白石佳世先生が高知県薬剤師会・高知県病院薬剤師会 平成29年度合同研修会で講演を行いました(2018.3.15)。
「臨床研究の進め方と注意点」


岡崎萌水先生がRKCラジオ 気になる健康ファミリードクターに出演しました(2018.2.19)。
「感染予防に必要な知識」


片岡晃一先生が中央高齢者教室で講演を行いました(2018.2.14)。
「日常生活で気をつけたい薬の使い方」


第31回日本エイズ学会学術集会・総会でポスター発表を行いました(2017.11.25)
「PCP治療薬により重篤な低血糖となった一例」


橋田和佳先生が疼痛緩和のための医療用麻薬適正使用推進講習会で講演を行いました
(2017.11.25)。
「医療用麻薬の使い方」 


岡﨑雅史先生が日本医療薬学会 第68回医療薬学公開シンポジウムで講演を行いました
(2017.11.19)。
「地域医療連携における病院薬剤師の役割」 


細木加寿子先生が平成29年度高知県病院薬剤師会11月例会で講演を行いました(2017.11.16)。
「統合失調症患者に対するアセナピン舌下錠導入時の服薬指導における一考察」 


飯塚美知郎先生が平成29年度高知県病院薬剤師会11月例会で講演を行いました(2017.11.16)。
「院内製剤の品質管理~切迫早産適応のUlinastatin坐剤の定量方法の検討~」 


伊東睦弘先生がPharmacy Director Seminar in 高知で講演を行いました(2017.11.10)。
「代謝性肝障害合併糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の有効性について」 


八木祐助先生が平成29年度中央東エリア医療関連対策研修会で講演しました(2017.11.9)。
「インフルエンザ対策とノロウイルス胃腸炎対策」


第68回医療薬学公開シンポジウムが11月19日に高知大学医学部 臨床講義棟第三講義室で開催されます。
「医療情報のIT化と地域医療連携の推進」


伊東睦弘先生が第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2017.10.22)。
「代謝性肝障害合併糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の多面的効果の検討」


岩瀬瑠美先生が第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会でポスター発表を行いました(2017.10.22)。
「末期がん患者における鎮静薬適正使用に関する検討」


細木加寿子先生が第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2017.10.21)。
「統合失調症患者に対するアセナピン舌下錠導入時の服薬指導における一考察」


飯塚美知郎先生が第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2017.10.21)。
「院内製剤の品質管理 -切迫早産適応のUlinastatin坐剤の定量方法の検討-」


船戸裕樹先生が第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2017.10.21)。
「注射薬セット自動化システムへの注射返品薬払出ユニット導入効果(第2報)」


石田七生先生が第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会でポスター発表を行いました(2017.10.21)。
「碁石茶ポリフェノールの血中脂質改善効果 ―プラセボ対照ランダム化二重盲検比較試験―」


森田靖代先生が高知 妊娠と薬物治療セミナーで講演を行いました(2017.10.6)。
「妊娠と薬剤投与の考え方」


石田七生先生が平成29年度大豊町碁石茶審査会(目ならし会)で講演を行いました(2017.10.5)。
「碁石茶の機能性表示に向けた取り組み」


片岡晃一先生が地域と大学を結ぶ会で講演を行いました(2017.9.15)。
「末期がん患者における鎮静薬適正使用に関する検討」


石田智滉先生が日本生薬学会第64回年会でポスター発表を行いました(2017.9.10)。
「培養細胞を用いたサルコペニアに対する補中益気湯の緩和作用の検討」


白石久先生らの論文がBiological and Pharmaceutical Bulletinにアクセプトされました。
「Effect of minerals on intestinal IgA production using deep sea water drinks」


八木祐助先生が平成29年度高知県病院薬剤師会7月度例会で講演を行いました(2017.7.27)。
「専門薬剤師・認定薬剤師制度について -感染制御領域を中心に」


橋田和佳先生が第22回緩和医療学会学術大会でポスター発表を行いました(2017.6.23-6.24)。
「A病院における終末期がん患者に対する鎮静の現状と課題」


腰山しおり先生が第11回緩和医療薬学会年会でポスター発表を行いました(2017.6.2-6.4)。
「がん患者に対するミタゾラムによる鎮静実施に関する検討」


小松仁美先生が第8回四国臨床薬学研究会で講演を行いました(2017.6.3)。
「SGLT2阻害薬使用患者の肝機能に対する併用薬の影響」


上田倫子先生がRKCラジオ 気になる健康ファミリードクターに出演しました(2017.5.8)。
「薬の正しい保管の仕方」


八木祐助先生が日本薬学会第137年会が口頭発表を行いました(2016.3.24-3.27)。
「Carbapenem系抗菌薬療法の初回投与時における薬学的介入の検証」


平田歩先生が日本薬学会第137年会が口頭発表を行いました(2016.3.24-3.27)。
「口腔内局所TRPV1刺激によるZingiber offinaleの嚥下機能改善効果」

柳澤成佳先生が日本薬学会第137年会でポスター発表を行いました(2016.3.24-3.27)。
「ケアユニットにおける病棟業務 -ICUでの薬学的介入事例分析とその評価ー」


八木祐助先生が高知県薬剤師会・高知県病院薬剤師会 平成28年度合同研修会で講演を行いました(2016.3.16)。
「感染管理と感染治療における薬剤師の役割」


野村政孝先生が高知県薬剤師会・高知県病院薬剤師会 平成28年度合同研修会で講演を行いました(2016.3.16)。
「抗がん剤の適正使用のために」


高知新聞・高知放送 生命(いのち)の基金に採択されました。
「碁石茶飲用による脂質改善効果に関する臨床研究」
「抗がん剤暴露対策の啓発に向けての取り組み」


岡崎雅史先生が吸入指導講習会で講演を行いました(2017.3.9)。
「薬剤師の立場から」


小松仁美先生がRKCラジオ 気になる健康ファミリードクターに出演しました(2017.2.27,3,3)。
「糖尿病薬と低血糖」


岡﨑萌水先生が第2回四国医療研究会で講演を行いました(2017.2.4)。
「高知大学医学部附属病院におけるICUへの薬剤師の関わり」


日本精神薬学会発足の案内


小松仁美先生が高知薬剤師セミナーで講演を行いました(2017.1.24)。
「高知大学医学部附属病院における選択的SGLT2阻害薬の使用状況」


今井顕子先生が医療学習会で講演を行いました(2017.1.12)
「難病と薬 ~これだけは知っておきたい薬の基本~」


前田志津先生が平成28年度 高知県薬剤師会学術研修会で講演を行いました(2016.12.18)。
「C型肝炎治療薬導入時における薬剤師の介入」


常風興平先生が所沢生活習慣病ファーラムで講演を行いました(2016.12.13)。
「Metabolomics解析をによる医薬品の評価」


岡﨑萌水先生が高知県病院薬剤師会 平成28年度11月例会で講演を行いました(2016.11.24)。
「高知大学医学部附属病院におけるICUへの薬剤師の関わり –病棟薬剤業務実施加算算定にむけて-」


岡﨑雅史先生が第30回日本エイズ学術集会・総会でポスター発表を行いました
(2016.11.24-25)。
「抗HIV薬の院外処方促進への取り組み」


細木加寿子先生が日本精神薬学会 評議員に選出されました。


船戸裕樹先生が第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会でポスター発表を行いました(2016.11.4,5)。
「注射返品薬払出機の導入による業務の効率化と今後の展望」


岡﨑萌水先生が第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2016.11.4,5)。
「高知大学医学部附属病院におけるICUへの薬剤師の関わり-病棟薬剤業務実施加算算定にむけて-」


上田倫子先生が第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2016.11.4,5)。
「循環器疾患治療薬の簡易懸濁法における一考察 -抗血小板薬および抗凝固薬に対する酸化マグネシウム製剤の影響-」


白石 久先生が第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2016.11.4,5)。
「海洋深層水の腸管免疫に対する効果 -パイエル板培養細胞由来サイトカインバランスに及ぼす影響-」


宮村充彦教授が第2回四国オープンイノベーションワークショップin松山で講演を行いました
(2016.11.2)。
「ショウガを利用した嚥下機能改善剤の開発」


八木祐助先生が第26回日本医療薬学会年会で口頭発表を行いました(2016.17~19)。
「入院医療における後発医薬品使用促進に関する取り組み」


平田 歩先生が第8回日本静脈経腸栄養学会四国支部学術集会で口頭発表を行いました(2016.9.17)。
「抗血小板薬および抗凝固薬の簡易懸濁に及ぼす酸化マグネシウム製剤の影響」


長﨑志津先生が高知放送ラジオ 気になる健康ファミリードクターに出演しました(2016.8.29, 9.3)。
「車の運転に注意が必要なお薬について」


橋田和佳先生が高知県病院薬剤師会8月例会で講演を行いました(2016.8.25)。
「医療用麻薬の適正使用・管理について」


小松仁美先生が第18回高知臨床糖尿病研究会で講演を行いました(2016.7.22)。
「高知大学病院におけるSGLT2阻害薬の使用状況」

宮村充彦先生が平成28年度 第1回健康食品管理士会四国支部総会・研修会 市民公開講座で講演を行いました(2016.6.26)。
「いつまでも健康で食事を楽しむために -嚥下機能改善剤の開発を中心として-」


高知大学大学院医学系3専攻「大学院説明会」を6月25日に開催します。(詳しくはクリック)


宮村充彦先生が日本食品化学学会 第22回総会 学術大会で口頭発表を行いました(2016.6.3)。
「天然資源の医療への応用Ⅰー食品の付加価値の追求ー」


横田淳子先生が日本食品化学学会 第22回総会 学術大会でポスター発表を行いました(2016.6.3)。
「天然資源の医療への応用Ⅱ-Reverse Translational Researchへの取り組み-」


常風興平先生が兵庫県病院薬剤師会西宮支部学術講演会で講演を行いました(2016.5.19)。
「Metabolomics解析を用いた医薬品の品質評価」


宮村充彦教授が高知県産学官民連携センター主催の平成28年度第1回シーズ・研究内容紹介で講演を行いました(2016.5.18)。
「天然素材の医療への応用-ショウガを利用した嚥下機能改善品を中心に-」


野村政孝先生が四国薬物療法研究会で講演を行いました(2016.5.14)。
「ベンダムスチン塩酸塩無菌調製後の製剤学的検討」


宮村充彦教授が高知県産学官民連携センター「ココプラ」開設一周年記念イベント シーズ・研究内容紹介ダイジェストで講演を行いました(2016.4.16)。
「天然素材の医療への応用-ショウガを利用した嚥下機能改善品を中心に-」


野村政孝先生の研究が日本病院薬剤師会雑誌にアクセプトされたました。
「ベンダムスチン塩酸塩無菌調製後の製剤学的検討」


平田歩先生の研究がBiological and Pharmaceutical Bulletinにアクセプトされました。
「Ginger Orally Disintegrating Tablets to Improve Swallowing in Older People」


藤野真歩先生が日本薬学会第136年会でポスター発表を行いました(2016.3.29)。
「Fe・Cu欠乏食投与ラットの抗酸化能に及ぼす室戸海洋深層水由来飲料の影響」


石田七生先生が日本薬学会第136年会でポスター発表を行いました(2016.3.29)。
「海洋深層水由来飲料中の各種硬質成分含有量を用いた多変量解析」


平田歩先生が日本薬学会第136年会でポスター発表を行いました(2016.3.28)。
「ショウガ口腔内刺激型製剤投与による嚥下改善作用 -TRPV1およびサブスタンスPの遺伝子発言に関する検討-」


今井顕子先生が日本薬学会第136年会でポスター発表を行いました(2016.3.28)。
「高知県産ショウガの老化促進モデルマウスに対する空間学習記憶改善効果」


野村政孝先生が日本薬学会第136年会でポスター発表を行いました(2016.3.27)。
「ベンダムスチン塩酸塩無菌調製後の製剤学的検討」


船戸裕樹先生がInternational symposium on multidisciplinary study on fermented teaで口頭発表を行いました(2016.3.25)。
「Effect of Goishi tea polyphenols on Adipocytokine Change.」


平田歩先生らの研究がJournal of Biological and Pharmaceutical Bulletinにアクセプトされました。
「Ginger orally disintegrating tablets to improve swallowing in older people.」


野村政孝先生が日本臨床腫瘍薬学会学術大会2016でポスター発表を行いました(2016. 3.13)。
「ベンダムスチン塩酸塩無菌調製後の製剤学的検討」


八木祐助先生が薬事新報に執筆し、掲載されました(薬事新報 No.2928 169-176)。
「感染制御専門薬剤師の取り組みについて」


横田淳子先生が医農連携交流会で講演を行いました(2016.2.3)。
「天然素材の医療への応用」


メディケアフーズ展2016に出展を行いました(2016.1.26-27)。
「嚥下機能を向上させるショウガ含有口腔内崩壊錠」


野村政孝先生が第1回がん専門部会講習会で講演を行いました(2016.1.23)。
「がんに関する基礎知識」


船戸裕樹先生が平成27年碁石茶めならし会で講演を行いました(2016.1.21)。
「碁石茶の予防医学への応用」


野村政孝先生が中四国ブロック がん専門薬剤師フォーラムで講演を行いました(2016.1.16)。
「高知県におけるがん医療に関わる薬剤師の現状」


仲井めぐみ先生らの研究成果がJornal of Medicinal Foodにアクセプトされました。
「Bangle (Zingiber purpureum) improves spatial learning, reduces deficits in memory and promotes neurogenesis in the dentate gyrus of senescence-accelerate mouse P8」


阿部譲朗先生らの研究の成果が薬学雑誌にアクセプトされました。
「胃粘膜傷害モデルラットに対するレバミピド製剤の評価~治療学的同等性の検討~」


平田歩先生らの論文が医薬ジャーナル Vol.51 No.12 2015に掲載されました。
「混合病棟における内服管理と個々の患者に応じた服薬支援についての取り組み」


常風興平先生が第9回埼玉県北部薬薬連携協議会講演会で講演を行いました(2015.1111)。
「Metabolomics解析による医薬品の評価」


橋田和佳先生らの論文が医薬ジャーナル Vol.51 No.11 2015に掲載されました。
「患者のQOL向上と薬剤師の関わりPARTⅡ. 服薬指導と病棟活動」


横田淳子先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で日本薬学会奨励賞を受賞しました(2015.10.31)。


腰山しおり先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2015.11.1)。
「病棟薬剤業務の質的向上に向けて―処方代理修正機能を用いた処方設計への関与―」


森田靖代先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会でポスター発表を行いました(2015.11.1)。
「病棟薬剤業務の質的向上に向けて ―医師および看護師の意識調査を指標とした業務改善への取り組み―」


白石久先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会でポスター発表を行いました(2015.10.31)。
「アトルバスタチン後発医薬品口腔内崩壊錠の疫学的評価」


阿部譲朗先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会でポスター発表を行いました(2015.10.31)。
「レバミピド製剤における後発医薬品の治療学的同等性の検討 ―胃粘膜傷害モデルラットを用いた評価―」


飯塚美知郎先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会でポスター発表を行いました(2015.10.31)。
「高知県産ショウガ含有経皮吸収型製剤における口腔内TRPV1発現量 ―口腔内刺激型製剤との比較―」


上田倫子先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2015.10.31)。
「全自動PTPシート払出装置の効率的運用とその評価」


船戸裕樹先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2015.10.31)。
「抗がん剤の適正使用 ―ベンダムスチン塩酸塩無菌調製後の製剤学的検討―」


片岡晃一先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2015.10.31)。
「抗がん剤の適正使用 ―抗がん剤の無菌調製時の廃棄量シミュレーションによる採用規格の適正化―」


白川直樹先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2015.10.31)。
「Fe,Cu欠乏食投与ラットの抗酸化能に及ぼす室戸海洋深層水由来飲料の影響」


石田七生先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2015.10.31)。
「室戸海洋深層水由来飲料中の各種鉱質成分含量を用いた多変量解析」


平田歩先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2015.10.31)。
「嚥下機能改善を目的とした経皮吸収型製剤の開発とその評価」


仲井めぐみ先生が第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会で口頭発表を行いました(2015.10.31)。
「高知県産ショウガ加工物の老化促進モデルマウスに対する空間学習記憶改善効果」


船戸裕樹先生がRKC高知放送 気になる健康ファミリードクターに出演しました(2015.10.26)。
「正しい吸入薬の使い方」


常風興平先生が脂肪酸フォーラムin旭 ~PADについて考える~で講演を行いました(2015.10.9)。
「Metabolomics解析による医薬品の評価」


飯塚美知郎先生が75th FIP World Congress of Pharmaceutical Sciences でポスター発表を行いました(2015.9/29-10/3)
「 Basic reserch for clinical use of umbiliacal comparative analysis of stem cell marker expression in human umbilical cord blood mononuclear cells and bone marrow mononuclear cells-」


片岡晃一先生が第2回高知県薬剤師会学術研修会で講演を行いました(2015.9.13)。
「第二外科における病棟薬剤業務」


尾木恭子先生が第13回日本医療マネジメント学会 高知県支部学術集会で座長を行いました(2015.8.16)。


野村政孝先生が第4回インテンシブコース(在宅がん医療・緩和医療)集中セミナーにファシイリテーターとして参加しました(2015.7.4)。
「がん在宅移行期・終末期における地域の抱える問題」


尾木恭子先生が第18回日本医薬品情報学会総会・学術大会でポスター発表を行いました(2015.6.27,28)。
「蓄積された威容情報の活用-抗がん剤の採用規格・廃棄量からみるレジメンの適正化-」


小松仁美先生が第18回日本医薬品情報学会総会・学術大会でポスター発表を行いました(2015.6.27,28)。
「病棟薬剤業務に向けた支援システムの評価-代理修正機能の有用性-」


岡﨑萌水先生が第18回日本医薬品情報学会総会・学術大会でポスター発表を行いました(2015.6.27,28)。
「総合医療情報システムと連動した全自動PTPシート払出装置の効率的運用とその評価」


阿部譲朗先生の記事が毎日新聞 四国健康ナビに掲載されました(2015.6.16)。
「薬のかたち 目的に応じて」


高知大学医学系3専攻 第1回大学院説明会が6月27に開催します。
事前申込締切 6/19(金)


平田歩先生が第7回日本静脈経腸栄養学会四国支部学術集会で口頭発表を行いました(2015.6.6)
「摂食・嚥下に影響を及ぼす薬剤の選択に関するチームアプローチ」


阿部譲朗先生らの研究がFood Science and Technology Reseachにアクセプトされました。
「 Swallowing function improvement effect of ginger (Zinger officinale)」


岡﨑雅史先生らの研究が日本エイズ学会誌に掲載されました。
「エイズ中核拠点病院における訪問看護師に対する実地研修の有用性」


腰山しおり先生が第33回四国薬物療法研究会で講演を行いました(2015.5.16)。
「適応外使用と病棟薬剤業務」


常風興平先生が徳島県病院薬剤師EPAフォーラムで講演を行いました(2015.5.12)。
「医薬品の臭気情報を用いた品質評価」


野村政孝先生が第1回膵癌フォーラムin高知で講演を行いました(2015.5.9)。
「支持療法について」


宮村充彦教授の研究が平成27年度科学研究費助成事業(基盤研究(C))に採択されました。
「高齢化社会に対応する経費吸収型」嚥下機能改善剤の開発」


阿部譲朗先生の研究が平成27年度科学研究費助成事業(若手研究(B))に採択されました。
「ショウガを利用した嚥下機能改善能を有する口腔内崩壊錠の開発」


阿部譲朗先生がRKCラジオ「気になる健康ファミリードクター」に出演しました(2015.3.23,28)。
「お薬のかたちについて」


宮村充彦教授が日本薬学会第135年会 シンポジウム「我が国における非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)の現状と将来展望 -臨床・基礎研休から薬物治療および薬剤師活動へのフィードバック-」において講演を行いました(2015.3.27)。
「非アルコール性脂肪肝炎を来す薬剤」 


平田歩先生が日本薬学会第135年会でポスター発表を行いました(2015.3.28)。
「ショウキョウ(Zingiber officinale)の嚥下機能亢進効果に関する免疫組織化学的評価」


今井顕子先生が日本薬学会第135年会でポスター発表を行いました(2015.3.27)。
「インドネシア産ショウガ科食用植物BANGLEの老化促進モデルマウスに対する神経新生作用」


阿部譲朗先生が日本薬学会第135年会でポスター発表を行いました(2015.3.26)。
「ショウキョウ(Zingiber officinale)末を利用した経皮吸収型嚥下機能改善製剤の開発とその評価」


楠瀬正彦先生が日本薬学会第135年会でポスター発表を行いました(2015.3.26)。
高知大学病院における新人薬剤師教育カリキュラムの評価


上田倫子先生が日本薬学会第135年会でポスター発表を行いました。(2015.3.26)
「病棟薬剤業務の質的向上を志向した支援システムの運用とその評価」


飯塚美知郎先生が第14回 日本再生医療学会総会でポスター発表を行いました(2015.3.20)。
「ヒト臍帯血細胞と骨髄細胞の幹細胞マーカーの発現についての比較検討


八木祐助先生が高知大学医学部附属病院 若手優秀研究者賞を受賞しました。


横田淳子先生、森田靖代先生、岡崎雅史先生、長﨑志津先生の病棟薬剤業務に関する座談会の内容がPharma Scope Vol. 21 (2015) に掲載されました。
「病棟薬剤業務確立に向けた支援システムの構築と業務分析~薬物療法の質的向上と効率化を目指して~」


宮村充彦教授が第20回日本集団災害学会総会・学術集会でシンポジウムニストとして講演を行いました(2015.2.26,27)。
「高知県における災害薬事コーディネータ活動」


八木祐助先生が第40回アカデミアセミナー in 高知大学 高知大学研究顕彰制度受賞者講演で講演を行いました(2015.3.4)。
「Outcome evaluation of an inetrvention to improve the effective and safe use of meropenem」


八木祐助先生が第6回四国院内感染対策講演会で講演を行いました(2015.2.28)。
「滅菌・消毒の基本的な考え方」


小松仁美先生が高知県薬剤師会研修会で講演を行いました(2015,2,1)。
「糖尿病薬物治療における病棟担当薬剤師の関わり」


八木祐助先生が大学院生研究奨励賞を受賞しました。


高知大学医学部附属病院における後発医薬品採用一覧を公開しました。


平田歩先生が高知新聞の「高知大学医学部 健康よろず相談 ちっくと教えて」のコラムに執筆しました。(2014.12.26)


森田靖代先生が広報 ゆすはら675号に執筆しました。
「お薬の飲み方」


宮村充彦先生が中国・四国広域がんプロ養成コンソーシアムのQUARTERLY REPORT vol.42のコラムに執筆しました。
「がんプロとこれからの薬剤師職能」


平田歩先生が高知NST(栄養サポートチーム)研修会で講演を行いました。(2014.12.13)。
「摂食・嚥下に影響を及ぼす薬剤の選択に関してのチームアプローチ」


仲井めぐみ先生がThe 49th ASHP Midyear Clinical Meeting & Ehibitionでポスター発表を行いました(2014.12.7-11)。
「Bangle (Zingiber purpureum) improves spatial learning and memory and promotes neurogenesis in the dentate gyrus of senescence-accelerated mouse P8」


依岡千恵子先生が高知県病院薬剤師会 11月例会で講演を行いました(2014.11.27)。
「病棟薬剤業務確立に向けた業務分析と他職種からの評価」


楠瀬正彦先生が高知高等学校で大学・職業体験講座の講義を行いました(2014.11.19)。


船戸裕樹先生が第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国学術大会で口頭発表を行いました(2014.11.8-9)。
「医薬品の製剤特性と臨床機能性の検討-タムスシン製材、レバミピド製剤-」


平田歩先生が第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国学術大会で口頭発表を行いました(2014.11.8-9)。
「ショウガを利用した嚥下機能改善製剤の開発-第Ⅱ相臨床試験-」


依岡千恵子先生が第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国学術大会で口頭発表を行いました(2014.11.8-9)。
「病棟薬剤業務確立に向けた業務分析と他職種からの評価」


小松仁美先生が第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国学術大会で口頭発表を行いました(2014.11.8-9)。
「病棟薬剤業務に向けた支援システムの評価-プレアボイドへの活用と医師の負担軽減-」


橋田和佳先生が第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国学術大会で口頭発表を行いました(2014.11.8-9)。
「慢性疼痛治療に対するチーム医療-ブプレノフィン経皮吸収製材を中心に-」


片岡晃一先生が第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国学術大会でポスター発表を行いました(2014.11.8-9)。
「新人薬剤師の病棟薬剤業務に対する意識調査」


11月8日に高知大学医学系3専攻 大学院説明会を開催します。


齋藤雅恵先生が薬薬連携の会で講演を行いました(2014.11.6)。
「抗血小板・抗凝固薬の休薬のポイント」


常風興平先生が第5回薬薬連会推進ネットワーク講演会で講演を行いました(2014.11.6)。
「医薬品の臭気情報を用いた品質評価」


森田靖代先生の論文が日本病院薬剤師会雑誌にアクセプトされました。
「病棟薬剤業務の確立に向けた業務分析と支援システムの評価」」


常風興平先生が高松脳卒中カンファレンスで講演を行いました(2014.10.31)。
「医薬品の臭気情報を用いた品質評価」


常風興平先生がBio Japan2014 World Bussiness Forumでショートプレゼンテーションを行いました(2014.10.16)。
「碁石茶の機能性」


橋田和佳先生が第8回緩和医療薬学会年会でポスター発表を行いました(2014.10.4)。
「慢性疼痛患者におけるブプレノフィン貼付剤の適正使用に関する検討」


白石久先生が第24回日本医療薬学会年回でポスター発表を行いまいした(2014.9.28)。
「タムスロシン口腔内崩壊錠の製剤学的検討」


長﨑志津先生が第24回日本医療薬学会年会でポスター発表を行いました(2014.9.27)。
「病棟薬剤業務実施に伴う薬剤師業務改善に対する医師および看護師の評価」


阿部譲朗先生が日本生薬学会第61回年会でポスター発表を行いました(2014.9.14)。
「高知県産ショウガを用いた嚥下機能改善剤の開発 ~嚥下機能改善効果の臨床評価~」


平田歩先生が第8回日中韓生薬学合同シンポジウムでポスター発表を行いました(2014.9.13)。
「Ginger-stimulated expression of substance P in mouse tongue tissues」


飯塚美知郎先生が第37回日本神経科学大会でポスター発表を行いました(2014.9.12)。
「Ginger elevates the expression of substance P in the mouse tongue」


八木祐助先生が74th FIP World Congress of Pharmaceutical Sciences 2014 でポスター発表を行いました(2014.9.1-9.3)。
「Outcome evaluation of an intervention to iprove the effective and safe use of meropenem」


野村政孝先生が第3回インテンシブコース(在宅がん医療・緩和医療)集中セミナーにファシリテーターとして参加しました(2014.8.31)。

常風興平先生が岡山脂肪酸フォーラムで講演を行いました(2014 .8.20)。
「医薬品の臭気情報を用いた品質評価」


常風興平先生がEPAセミナー ~糖尿病と脂肪酸を考える~で講演を行いました(2014 .7.29)。
「医薬品の臭気情報を用いた品質評価」


第4緩和ケア学習会で講演を行いました(2014.7.28)。
「オピオイドの使用と副作用対策について」


宮村充彦先生が高知県病院薬剤師会 幡多薬剤師研修会合同研修会で講演を行いました(2014.7.26)。
「病棟薬剤業務における諸問題について」


飯塚美知郎先生が第16回高知臨床糖尿病研究会で講演を行いました(2014.7.18)。
「インクレチン分泌細胞の発生・分化に関する形態学的研究」


楠瀬正彦先生が高知県立高知小津高校で大学出前講義を行いました(2014.6.25)。


岡崎雅史先生が安芸郡薬剤師会学術講演会で講演を行いました(2014.6.24)。
「吸入薬を使用する時におさえておくべき重要ポイント」


岡崎萌水先生が第6回看護と薬教育・研修セミナーで講演を行いました(2014.6.24)。
「消毒剤を正しく使うための基礎知識」


仲井めぐみ先生がMemary発売3周年・OD錠新発売講演会で講演を行いました(2014.6.20)。
「認知症による嚥下機能と薬剤選択」


常風興平先生が高知EPAフォーラムで講演を行いました(2014.6.11)。
「医薬品の臭気情報を用いた品質評価」


岡崎雅史先生が徳島文理大学香川薬学部開校10周年記念式典で講演を行いました(2014.6.7)。
「大学病院における薬剤師の業務について」


常風興平先生がMochida Pharmacy Seminarで講演を行いました(2014.5.24)。
「医薬品の臭気情報を用いた品質評価」


白石 久先生が第32回四国薬物療法研究会で講演を行いました(2014.5.17)。
「後発医薬品の製剤学的検討」


仲井めぐみ先生がMalignant Glioma学術講演会で講演を行いました(2014.5.9)。
「当院におけるBevacizumab使用状況と副作用について」


常風興平先生が平成25年度度高知大学医学部附属病院 若手研究者賞を受賞しました(2014.4.9)。


齋藤雅恵先生が日本薬学会第134年会でポスター発表を行いました(2014.3.30)。
「病棟薬剤業務に向けた支援システムの構築とその運用」


八木祐助先生が日本薬学会第134年会でポスター発表を行いました(2014.3.30)。
「メロペネム療法における有効性、安全性向上を目指した薬学的介入のアウトカム」


常風興平先生が日本薬学会第134年会でポスター発表を行いました(2014.3.30)。
「ω-3系脂肪酸エステル製剤の臭気情報を用いた品質評価」


仲井めぐみ先生が日本薬学会第134年会でポスター発表を行いました(2014.3.29)。
「インドネシア産ショウガ科食用植物BANGLEの老化促進モデルマウスに対する
 空間学習記憶改善作用」


長﨑志津先生が第5回看護と薬 教育・研究セミナーで講演を行いました(2014.3.17)。
「病棟薬剤業務活動について ~薬剤部での取り組みについて~」


岡崎雅史先生が第5回看護と薬 教育・研究セミナーで講演を行いました(2014.3.17)。
「病棟薬剤業務活動について ~アンケート結果について~」


森田靖代先生が第5回看護と薬 教育・研究セミナーで講演を行いました(2014.3.17)。
「病棟薬剤業務活動について ~今後の業務展開~」


宮村充彦先生が徳島県病院薬剤師会学術例会で特別講演を行いました(2014.3.10)。
「TRPV1 agonistを利用した嚥下機能改善品の開発」


門田亜紀先生が高知県病院薬剤師会 平成26年度2月例会で講演を行いました(2014.2.27)。
「南海大地震にむけて病院薬剤師がするべきこと ~高知大病院・薬剤部の取組み」


横田淳子先生が第13回KMS Research Meetingで発表を行いました(2014.2.20)。
「分子標的薬血中濃度測定法の確立と臨床応用」


飯塚美知郎先生が第13回KMS Research Meetingで発表を行いました(2014.2.19)。
「高知県産ショウガの嚥下機能改善に関する免疫組織化学的解析」


岡崎雅史先生が平成25年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議で口頭発表を行いました
(2014.2.13)。
「病棟薬剤業務に向けた支援システムの構築と運用」


堀田千栄先生が平成25年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議で口頭発表を行いました
(2014.2.13)。
「倫理審査システム(電子システム)における倫理委員会事前チェックの評価」


橋田和佳先生が第4回看護と薬 教育・研究セミナーで講演を行いました(2014.2.6)。
「モルヒネ、オキシコドン、フェンタニル 徹底理解講習 -薬の特徴と観察ポイント-
 知識編 ~これだけは押さえておきたいオピオイドの基礎知識」


岡崎萌水先生が高齢者教室で講演を行いました。(2014.1.26)。
「薬と食品の飲み合わせ」


長﨑志津先生が第3回高知県薬剤師会学術研修会で講演を行いました(2014.1.19)。
「消化器内科病棟における薬剤病棟業務の実際」


宮村充彦先生がInternationl Symposia on Resarch towards Green Innovationで招待講演を行いました(2014.1.12)。
「Medical aspects of Goishi-tea」


宮村充彦先生、市原和彦先生、楠瀬正彦先生が参加した薬学生実習に関する座談会が病院新時代 Medical Network 第69号に掲載されました。
「県が一丸となり創意工夫で魅力ある“ふるさと実習”を実現。」


薬剤部の研究が高知大学病院ニュース 第154号 こはすくんで紹介されました。
「高知県産ショウガを利用した嚥下障害改善品の開発」


市原和彦先生が文部科学省 平成25年度 医学教育等関係業務功労者に表彰されました。


吉岡三郎先生がヘルシストのインタビューを受けました。
ヘルシスト222 Vol.37 No.6 p45


八木祐助先生がRKCラジオ「気になる健康ファミリードクター」に出演しました(2013.11.18,23)。
「お薬の副作用について」


常風興平先生が高齢者教室で講演を行いました(2013.11.11)。
「薬と食品の飲み合わせ」


常風興平先生が高知保険医協会 歯科セミナーで講演を行いました(2013.10.30)。
「鎮痛薬使用時の注意点」


岡崎雅史先生が第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会で
口頭発表を行いました(2013.10.27)。
 「病棟薬剤業務に向けた支援システムの構築とその運用 -医師等の負担軽減に関する検討-」


岡崎萌水先生が第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会で
口頭発表を行いました(2013.10.27)。
 「病棟薬剤業務に向けた支援システムの構築とその運用 -リスク管理に関する検討-」


長﨑志津先生が第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会で
口頭発表を行いました(2013.10.27)。
 「病棟薬剤業務に向けた支援システムの構築とその運用 -有害事象対策に関する検討-」


檜垣宏美先生が第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会で
口頭発表を行いました(2013.10.27)。
 「集中治療部において薬剤師に求められる業務と今後の課題」


平田 歩先生が第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会で
口頭発表を行いました(2013.10.27)。
 「ショウガを利用した嚥下機能改善製剤の臨床評価」


阿部譲朗先生が第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会で
口頭発表を行いました(2013.10.27)。
 「TRPV1 agonistによる嚥下反射改善効果」


楠瀬正彦先生が高知保険医協会 歯科セミナーで講演を行いました(2013.10.23)。
「抗生物質(抗生剤)使用時の注意点」


門田亜紀先生がRKCラジオ「気になる健康ファミリードクター」に出演しました(2013.10.14,19)。
「子供への薬の飲ませ方」


平田 歩先生がRKCラジオ「気になる健康ファミリードクター」に出演しました(2013.10.14,19)。
「お薬の管理方法について」


横田淳子先生が第34回日本肥満学会でポスター発表を行いました(2013.10.11)
「The influence of Goishi tea on Adipocytokine for obese mice」


岡崎雅史先生が高齢者教室で講演を行いました(2013.9.27)。
「薬と食品の飲み合わせ」


八木祐助先生が日本医療薬学会第23回年会でポスター発表を行いました(2013.9.22)。
「カルバペネム系抗菌薬の適正使用に向けた薬学的アプローチのアウトカム評価」


常風興平先生が日本医療薬学会第23回年会でポスター発表を行いました(2013.9.22)。
「イコサペント酸エチル製剤のGC/MSを用いた評価」


宮村充彦先生が平成25年度文部科学省新規事業「公民館等を中心とした社会教育活性化支援プログラム」-特産品による地域振興- 事業説明会で講演を行いました(2013.9.16)。
 「地域資源の探索と活用」


平成25年度高知県産学官連携産業創出研究推進事業に採択されました。
「ショウガを利用した嚥下機能改善品の開発」


野村政孝先生が中国・四国がんプロ養成コンソーシアム、第2回インテンシブコース
(在宅がん医療・緩和医療)にファシリテータとして参加します。(2013.9.1)


岡崎雅史先生が第13回薬薬連携の会で講演を行いました。(2013.7.18)
「喘息治療に関するおさえておくべき重要ポイント」


横田淳子先生が高齢者教室で講演を行いました。(2013.7.10)
「薬と食品の飲み合わせ」


阿部譲朗先生らの研究成果が「薬理と治療」に掲載されました。
「TRPV1 Agonistは唾液中SP量を上昇させる」


吉岡三郎先生らの研究成果が「薬理と治療」に掲載されました。
「The protective effects of Goishi tea against influenza infection」


小松仁美先生らの研究成果が「診療と新薬」に掲載されました。
「後発医薬品(酸化マグネシウム細粒製剤)の製剤特性と服用感・利便性の評価」


飯塚美知郎先生が第15回 高知臨床糖尿病研究会で講演しました(2013.7.5)。
「インクレチン分泌細胞の形態学的基盤」


尾木恭子先生が第3回 看護と薬 教育・研究セミナーで講演しました(2013.6.25)。
「喘息吸入指導用パンフレットについて」


吉岡三郎先生が高知小津高等学校で「大学出前講義」の講義を行いました。


八木祐助先生が第3回 四国臨床薬学研究会で講演しました(2013.6.15)。
「カルバペネム系抗菌薬の適正使用に向けた薬学的アプローチのアウトカム評価」


2012年10月10日
(独)科学技術振興基金(JST)の A-STEP 平成24年度第二回公募【FS】探索タイプに
採択されました。「高知県産ショウガを利用した嚥下機能改善品の開発」


日本薬学会のHPで宮村先生のインタビューが掲載されました。
「高知大学医学部附属病院 薬剤部長 宮村充彦 先生にインタビュー
 『大学病院治験センターの現状と薬学生に懸ける期待』」


2012年8月6日
高知大学医学部と徳島文理大学薬学部が
薬学教育・研究の連携と協力に関する協定」を締結しました。


2012年7月25日
常風 興平先生が、平成24年度学長裁量経費を獲得しました。
「ガスクロマトグラフ質量分析法を用いた臭気情報によるがん新規検査法の確立」


檜垣 宏美先生が、第31回医療情報学連合大会(JCMI31)で行った発表
NSAIDsによる急性腎機能障害のリスクに関する検討が若手奨励賞を受賞しました。


日本薬学会HPにて、久保 美貴先生が紹介されました。
「薬学と私 第16回 未来の医療へとつないでいくために」


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