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平成30年度 外来と入院 2. 看護

看護師の接遇について2019.01.31

 看護師の患者や家族に対する言葉遣いが不快に感じる事がある。友達ではないのに、タメ口は不快。
 医師は、いつでも敬語で対応してくれるのに。
 言葉遣いに対し、不快に感じるのはこの病棟だけではないが。
 看護師に対し、接遇教育はどうなっているのか。

回 答

 この度は看護師の対応でご不快な思いをおかけし申し訳ありませんでした。
 接遇研修は継続的に行っておりますが、気持ちのよい対応に努めるよう一層の注意喚起を行います。
 ご意見ありがとうございました。

看護師の言動等について2019.01.16

 外来化学療法
 患者さんのすくないときには、特に雑談が多いです。学校の事や休日の事や、延々と話します。8番、5番で点滴していると最後まで話し声が耳に付きます。静かに過ごさせて下さい。トイレに行くときには、看護師は椅子に正座をしてのんびりパソコンを見ています。点滴とかは大したことないのかもしれませんが、こちらは必死なので、気配りとか、もう少し静かにするとか、配慮して下さい。看護師が行ってくれたらいいのにも、聞こえて無いと思っていますが、良く聞こえます。もう少し声をかけあったらいいと思います。

回 答

ご不快な思いをおかけし、申し訳ございません。 ご意見を真摯に受けとめ、今後、患者さんが安心して過ごせる外来化学療法室になるよう努力してまいります。

看護師の言動等について2018.12.07

 運動靴を履いているのに“パタパタ”と歩く看護師さんがいました。
 夜間は、特に気になります。歩き癖を意識してほしいです。
 入院患者、家族の病室でのケイタイ電話は、遠慮願いたい。
 大きな声で迷惑です。
 テレビの音もしかりです。

回 答

 ご不快な思いをおかけし申し訳ございません。
 いただいたご意見を共有すると共に注意喚起を行いました。
  「入院のご案内」や入院時のオリエンテーション時に、携帯電話については他の患者さんの迷惑にならないような利用、テレビにはイヤホンの使用についてお願いしている所です。お互いが気持ちよく療養生活を送っていただけるようご協力をお願いします。また、お気づきの時には医療スタッフにお声がけ下さい。
ご意見ありがとうございました。 

バルーン等を掛ける設備について2018.05.11

 術後の移動、バルーン、ドレンをかける場所がない。トイレ、洗面など点滴などまだしていたら点滴台にかけれますが、非常に不便!

回 答

 ご不便をおかけしました。
 フックを設置することも考えましたが、体から離れず、両手が使えるドレン専用バッグを考案することにしました。
 ご意見ありがとうございました。

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