地域医療を支える「四国病院経営プログラム」- 文部科学省 課題解決型高度医療人材養成プログラム

四国で学ぶ、病院経営マネジメント。

病院MBAの内容を凝縮して提供します。
OODA(Observe,Orient,Decide,Act)を実践できる
病院のトップマネジメントと現場責任者を養成します。

プログラムの目的

実践力を備えた病院経営者を養成します

今、病院のトップマネジメントとともに、OODAつまり「Observe(観察)」「Orient(方向づけ)」「Decide(決定)」「Action(実行)」を実践できる現場責任者が求められています。このような状況を踏まえ、本プログラムでは、「実践力」を備えた病院経営トップマネジメントと病院経営に参加する現場責任者、将来の幹部候補生を養成します。
経営は理論と実践の両輪による実学であるため、本プログラムでは、講義で理論を習得し、演習としてケースディスカションという模擬実践を行い、カリキュラム内に、病院経営現場へのインターンシップ、経営に関するプロジェクト発表等、よりリアルに近い実践の場を設けていることが大きな特徴となっています。

「Observe(観察)」「Orient(方向づけ)」「Decide(決定)」「Action(実行)」

お知らせ・活動報告

  • 2018.4.25
  • お知らせ
  • シラバスを更新しました。
  • 2018.1.23
  • お知らせ
  • 課題解決型高度医療人材養成プログラムのホームページを開設しました。
  • 2018.1.23
  • 活動報告
  • 病院経営に係るカリキュラムの作成のための意見交換及び施設見学として、武蔵野赤十字病院を訪問しました。
  • 2018.1.20
  • 活動報告
  • 第3回プログラム担当教員会議・事業推進委員会議を開催しました。
  • 2017.12.8
  • 活動報告
  • 病院経営に係るカリキュラムの作成のための意見交換及び施設見学として、株式会社麻生 飯塚病院を訪問しました。
  • 2017.11.27
  • 活動報告
  • 病院経営に係るカリキュラムの作成のための意見交換及び施設見学として、埼玉医科大学国際医療センター、東京医科歯科大学病院を訪問しました。

高知大学・香川大学・高知工科大学・高知県立大学連携事業