活動報告

学会

(1)学会発表(シンポジウム)


1)  長野修、阿部秀宏、川内敦文.自然大災害における検案と医療-過去に学び、将来に備える:南海トラフ地震に備える-高知県の現状と課題.第99回日本法医学学会、高知市、平成27年6月

2) 長野修.南海トラフ地震対策-広域医療搬送について.第61回日本麻酔科学会総会、横浜市、平成26年5月

3)  長野修.成人ARDSに対する高頻度振動換気(HFOV):成人ARDSに対する高頻度振動換気(HFOV)の有効性を検証するにはさらなるRCTが必要である.第41回日本集中治療医学会学術集会、京都市、平成26年2月

4) 長野修.成人ARDSに対する高頻度振動換気(HFOV):大規模RCTの結果を受けての提言.第35回日本呼吸療法医学会、東京、平成25年7月

5) 長野修、芝直基、平山敬浩.肺保護療法の最適化を目指す-気管挿管下の人工呼吸と肺保護管理:HFOV.第34回日本呼吸療法医学会、宜野湾市、平成24年7月

(2)学会発表(一般演題)


1)  ○金澤 俊介、西松 篤則、浅羽 直、藤田 貴久、長野 修、阿部 秀宏、門田 知倫.南海トラフ地震対策に関する病院へのアンケート調査.第14回日本医療マネジメント学会高知県支部学術集会、高知市、平成28年9月

2)  ○西松 篤則、金澤 俊介、門田 知倫、山下 幸一、阿部 秀宏、長野 修.南海トラフ地震に際した病院避難の想定や備蓄等に関する高知県内の病院に対するアンケート調査.第32回日本救急医学会中国四国地方会、宇部市、平成27年5月

3)  小笠原佳子、阿部秀宏、長野修.高知大学医学部における事務職員への防災教育について.第21回日本集団災害医学会、山形市、平成28年2月

4)  門田知倫、楊川寿男、上羽佑亮、濵田知幸、古田興之介、喜多村泰輔、森本雅徳、長野修.脳梗塞の原因として片頭痛による中大脳動脈解離が考えられた1例.第31回日本救急医学会中国四国地方会、徳島市、平成27年5月

5)  野口信彦、阿部秀宏、長野修.災害時に病院支援に当たる登録学生ボランティア制度導入の取り組み.第20回集団災害医学会、東京都立川市、平成27年2月

6) 湯本哲也、長野修、平山敬浩、芝直樹、塚原紘平、寺戸通久、佐藤圭路、鵜川豊世武、市場晋吾、氏家良人.Metran R100の各振動数における換気能力:モデル肺を用いた検討.第42回日本集中治療医学会総会、東京都、平成27年2月

7) 山本賢太郎、西松篤則、長野修.高知県内の医療機関におけるBCP策定状況.第42回日本救急医学会総会、福岡市、平成26年10月

8) 野口信彦、山本賢太郎、阿部秀宏、長野修.南海トラフ地震に対する高知大学医学部附属病院の取り組み.第12回日本医療マネジメント学会高知県支部学術集会、高知市、平成26年8月

9) 湯本哲也、長野修、平山敬浩、芝直樹、寺戸通久、佐藤圭路、市場晋吾、氏家良人.Matran R100の換気に及ぼすbase flowの影響:モデル肺を用いた検討.第36回日本呼吸療法医学会、秋田市、平成26年7月

10) 湯本哲也、長野修、平山敬浩、芝直樹、寺戸通久、佐藤圭路、市場晋吾、氏家良人.Metran R100の換気に及ぼすstroke volumeと振動数の影響:モデル肺を用いた検討.第36回日本呼吸療法医学会、秋田市、平成26年7月

11)  長野修.成人に対する高頻度振動換気(HFOV):成人ARDSに対する高頻度振動換気(HFOV)の有効性を検証するにはさらなるRCTが必要である.第41回日本集中治療医学会学術集会、京都市、平成26年2月

12)  川内敦文、村田厚夫、長野修.南海トラフ巨大地震に備えた高知県の災害医療対応.第19回日本集団災害医学会総会、平成26年2月


(3)座 長

1)  第31回日本救急医学会中国四国地方会、一般演題「感染症・神経疾患」徳島市、平成27年5月

2)  第36回日本呼吸療法医学会、基調講演「成人の在宅人工呼吸の現状と課題」、秋田市、平成26年7月

3)  第30回日本救急医学会中国四国地方会、一般演題「集学的治療」、高知市、平成26年5月

4)  第30回日本救急医学会中国四国地方会、救急隊セミナー「東日本大震災から学び、南海トラフ地震に活かすこと」、高知市、平成26年5月

5)  第41回日本集中治療医学会学術総会、ポスター発表「気道・呼吸・呼吸管理⑪」、京都市、平成26年2月

6)  第35回日本呼吸療法医学会、第8回HFOVフォーラム(一般演題)、東京、平成25年7月

7)  第34回日本呼吸療法医学会、教育講演「人工呼吸中の栄養管理」、宜野湾市、平成24年7月

8)  第30回日本国際保健医療学会西日本地方会、シンポジウム「国際保健と災害医療」、高知市、平成24年3月